2026年内 スキューバダイビング先行リリース予定/事前登録受付中

海と一緒に、毎回の体験を残す。

紙のログブックも、バラバラの写真も、SNSに流れて消えていく海況メモも。
oceanbeatなら、ログ・画像・ポイント・海況・予約を一つの場所にまとめて、ダイビングからサーフィン・釣り・SUPまで「次の一本」をいつでも選べる体験に変えます。

※ 受付開始は近日ご案内予定です。

Web / iOS / Android で同じログ
写真は後からログに紐付けOK
ポイント別の海況・潮汐

マリンレジャーを記録から運用まで支える4つの土台

これが揃っていないと「いつか整理しよう」で終わってしまう

① 体験を残せる
ログ・同伴者・器材・写真までまとめて保存
② ポイントが揃う
共通マスタで地名のゆらぎを吸収
③ 海況で迷わない
ポイント別の時系列データで判断支援
④ 写真資産が活きる
未紐付けでも保存、後からログに添付

海好きあるある、ありませんか?

ダイバーもサーファーも釣り人も、結局つまずくのは「記録・海況・連絡」の3点セット

1. ログがバラバラ、いつか整理しようで止まっている

紙ログ、古い電子ログ、SNSに流れた写真、メモアプリのコメント……。本数だけは増えるのに、見返すときに探せず、移行も面倒。

2. 海況の判断材料が、毎回ゼロから探し直し

天気、波、風、潮汐、水温、透視度。サイトを跨いで開いて、ポイント名で照合して、結局は経験者のSNS投稿頼み。

3. ショップ・船・ガイドとのやり取りが点在

予約はDM、出欠は電話、ログ確認はLINEで写真送付。事業者側も振替や催行可否の連絡だけで一日が終わる。

ログ・写真・ポイント・海況・予約が別々の場所にあると、せっかくの「海で遊んだ記憶」がただ流れていきます。
oceanbeatは、それらを一つの体験として残し、次の一本に繋げる場所を目指しています。

oceanbeatでできること

ログ・写真・海況・予約を、ひとつの体験として残す

ダイビングをはじめ、サーフィン・釣り・SUP・セーリングまで同じモデルで扱えます

(1) どの端末からでも同じログ

Web・iPhone・Android で同じログを編集できます。電波の無い船上やビーチでは未ログインのまま下書きを残し、後からアカウントへ同期できます。

(2) 写真は先に保存、後でログに紐付け

撮ったその場でクラウドに保存して、後から「あのときの3本目」のログに添付。紐付け前の画像も自分専用の写真倉庫として一覧できます。

(3) ポイント別の海況・気象・潮汐

ポイントごとに時系列の海況・気象・潮汐を表示し、種目別の適性スコアや危険判定ルールを差し替え可能。「行ける/止めとく」の判断材料が一画面に。

(4) ショップ・船・ガイドと地続き

正規加盟・外部認証・SNS導線を載せた事業者ページから、催行情報・空き状況・予約・振替連絡までを oceanbeat 内で完結できます(段階提供)。

oceanbeatを選ぶと、こう変わります

ダイビングログアプリでも、海況サイトでも、予約システムでもない。海で遊ぶ人とショップが同じ場所で動くプラットフォームです

ダイビングだけで終わらない共通モデル

  • ログ・ポイント・海況・事業者・予約を `activity_type` 拡張前提で設計
  • スキューバダイビング先行でも、サーフィン・釣り・SUPなどへ拡張可能

紙ログ・旧電子ログから無理なく移行

  • OCRで紙ログ画像を取り込み、画像も合わせて旧資産を残す
  • 途中まで他サービスを使っていたユーザーも、本数と日付を保持して継続

海況・気象・潮汐をポイント単位で時系列表示

  • 外部APIをサービス側で集約し、ポイント別キャッシュで安定供給
  • 種目別の適性スコア・危険判定は差し替え可能なルールエンジン化

事業者向けは Web-first で段階導入

  • ショップ/船/ガイド/フィッシング事業者を同じ事業者モデルで扱う
  • 既存予約管理や外部カレンダーは段階移行、運用を壊さない

正規加盟・外部認証を可視化して送客

  • Cカード団体/業界認証/SNS導線を事業者ページに公開
  • 信頼できるショップ選びと送客が自然に繋がる

共通認証で安全・将来は研究/提携にも

  • 認証は `common-auth` を利用、利用者データは権限境界の中で扱う
  • 同意取得済みのログ・画像・位置情報は将来の研究/提携収益へ接続

海で遊ぶ人とショップが、同じ場所で動く。

ログを残し、海況で迷わず、ショップへ繋がる。マリンレジャーの基盤を、一つにする

ログを残す → ポイントを選ぶ → 海況で判断する → ショップへ繋がる、までを
ダイビングからサーフィン・釣り・SUPまで、同じ画面で続けられる場所へ。

コンシューマ向けは Web / iOS / Android の3チャネル、事業者向けは Web-first で整備します。
初期は `scuba_diving` の体験を最も深く提供しつつ、サーフィン・釣り・SUP・セーリングなど他種目も同じ共通基盤で順次拡張します。

対応するマリンレジャー

初期リリースは scuba_diving。共通モデルは最初からマリンレジャー横断で設計

Diving 系(先行)

スキューバを最深部としてスタート。スノーケル/スキンダイビング/フリーダイビングも共通モデル

  • scuba_diving
  • snorkeling
  • skin_diving
  • freediving

Board / Wave 系

波・風を扱う種目群。スポット適性とコンディション軸を共通管理

  • surfing
  • bodyboarding
  • sup
  • windsurfing
  • wing_foil
  • kitesurfing

Fishing 系

ショア/オフショアを別 `activity_type` として保持し、釣果項目を分離

  • shore_fishing
  • boat_fishing

Sailing / Paddling 系

クルージング・カヤック・カヌーまで同じ事業者モデルで扱う

  • sailing
  • cruising
  • sea_kayaking
  • canoeing

※ 動力系(personal_watercraft 等)は法規制・保険・運行管理差分が大きいため、後続検証フェーズで扱います。

今お使いのサービスで、こんな壁はありませんか?

どれも便利だけれど、「海で遊ぶ人とショップを一つの体験で繋ぐ」までは届きにくい4つのパターン

① ダイビングログ専用アプリ(DAN, Subsurface, MySSI Buddy 等)を使っているなら

ログは残せる。でも、海況やショップ予約と接続しづらい

  • ダイビングログに特化していて、サーフィン・釣り・SUPなど他種目を一緒に扱えない
  • 海況・気象・潮汐の時系列が別アプリで、ログと突き合わせるのが手間
  • ショップ/船/ガイドとの予約・振替連絡は別のチャネルに分かれる

② 海況・潮汐サイト(Windy/tide-336/ヤマガタ 等)を使っているなら

コンディションは見える。でも、自分の記録と繋がらない

  • ポイント名のゆらぎが大きく、自分のログのポイントと結びつけづらい
  • ポイント別の「自分の過去の本数・体験」と並べて見られない
  • 種目別の適性判定や危険判定が、自分でルールを覚えて読み解く前提

③ 予約サイト(じゃらん/asoview!/海外OTA 等)を経由しているなら

申込はできる。でも、催行直前の判断とログには接続しない

  • ショップ・船・ガイドの「正規加盟/外部認証/実績」を継続的に追えない
  • 催行可否や振替は結局DMや電話に戻り、サイト内で完結しない
  • 予約後のログ・写真・レビューは別アプリへ流れ、ショップから見えない

④ ショップが独自に運用しているLINE/メール/自社予約システムを使っているなら

現場運用には強い。でも、ユーザー側からは見つけにくく繋がりづらい

  • ショップごとに連絡手段がバラバラで、利用者は毎回別アプリを開く
  • 正規加盟・外部認証・実績が外に出ず、新規ユーザーへの信頼伝達が弱い
  • ログ・写真の蓄積はショップ側に残らず、リピート促進に使えない

oceanbeatは、これらのサービスを否定するものではなく、「海で遊ぶ人と事業者を一つの体験で繋ぐ」マリンレジャーの基盤です。

サービス選びの5つの比較ポイント

「海で遊ぶ人と事業者を一つに繋ぐなら」何を見るべきか

比較ポイントoceanbeatを使うと他カテゴリの一般的な傾向
対応する遊び方ダイビング先行、サーフィン・釣り・SUP・セーリング等を共通モデルで種目ごとに専用アプリ/サイトが分かれ、横断利用しづらい
ログの残り方Web / iOS / Android で同じログ、未ログイン状態でもローカル下書きが残るアプリ単位でログが分散、紙ログ/旧電子ログの取り込み導線が無い
写真の扱いログ紐付け前の画像も保存、後からログに添付して再利用ログとの結びつけが必須、または別の写真クラウドへ分散
海況の見え方ポイント別の時系列で、種目別の適性スコア/危険判定を差し替え可能汎用の海況サイトで自分のログ・ポイントと結びつかない
ショップ・船・ガイドとの接続正規加盟・外部認証・SNSを公開、催行可否・予約・振替まで地続き予約サイトと現場連絡が分かれ、利用者は毎回別アプリへ移動

oceanbeatの中身を覗いてみる

利用者・事業者・運営が、同じ土台の上で動くようになります

利用者レイヤコンシューマ(ダイバー/サーファー/釣り人 等)プロバイダー(ショップ/船/ガイド)チャネル/導線レイヤWeb (consumer)iOSAndroidWeb (provider 管理画面)Web (backoffice 運営)oceanbeat ドメインAPI/BFFログ・画像・ポイント・海況・事業者・予約を `activity_type` 拡張前提で統合未ログインローカルログ/画像のサーバ同期、適性スコア/危険判定の差し替えに対応Log Serviceログ本体・拡張(activity_log + scuba拡張)同伴者・器材・深度・署名・OCR取り込みLibrary Service画像・派生サムネイル(未紐付け保持を許容)参照制御つき配信/容量プランで上限管理Point Serviceポイントマスタ(activity_type別 対応可否)難易度・エントリー・注意事項を版管理Ocean Conditions海況・気象・潮汐(外部API集約 + キャッシュ)ポイント別時系列/種目別 適性・危険判定Provider / Booking事業者・予約流通(Phase 5)正規加盟・認証公開/空き枠・振替・送客共通基盤CommonAuth(共通認証)Web はセッションCookie、iOS / Android は native auth SDK + native endpoint で接続契約・課金レイヤHub(契約・容量プラン・予約手数料)Stripe(決済・請求)AI Recommend(計画/Phase 4)ログ・海況・志向から次のポイント/時刻を提案

oceanbeat 本体:ドメインAPI/BFFがツアー・ログ・ライブラリ・ポイント・海況・予約を束ねる

業務サービス:Tour/Log/Library/Point/Ocean Conditions/Provider など

共通基盤:CommonAuth が Web / iOS / Android すべての認証主体を同定

点線:将来計画(Provider/Booking, AI Recommend など)

コンシューマ向け Web / iOS / Android は同じドメインモデル・権限制御を共有し、provider / backoffice 向け Web は同じ BFF / ドメインAPI を利用します。
認証は `common-auth` を利用し、`oceanbeat` 側にはパスワード/refresh token/セッション状態を保持しません。

それぞれのサービスがどう役立つか

あなたが普段使う場面ごとに、裏でこのサービスが動いています

CommonAuth

共通認証(Web / iOS / Android 共通の主体同定)

Web はセッションCookie、iOS / Android は native auth SDK と native endpoint で接続。oceanbeat 側にはパスワード/refresh token/セッション状態を持たない。

Hub

契約・容量プラン・予約手数料の「正本」

標準利用契約/ライブラリ容量プラン/provider プラン/予約手数料を契約とひも付け、利用量計測の仕組みで請求に自動反映。

Portal

運用画面・可視化

consumer のマイページ、provider のショップ管理、backoffice の運営画面を提供。

Log Service

ログ本体(共通+activity_type拡張)

共通ログ(activity_log)の上に scuba_diving 固有の深度・タンク・バディ・Cカード・署名等の拡張を持つ。同伴者は会員/非会員の両方を仮登録可能。

Library Service

ライブラリ素材/派生サムネイル

ツアーやログ紐付け前の素材も保管。参照制御つき配信、容量プランによる上限管理、未ログインローカル素材のログイン後同期に対応。

Point Service

ポイントマスタ(activity_type別 対応可否)

ポイント名・座標・難易度・エントリー種別・注意事項を版管理。種目別に対応可否を持ち、ログ・海況・事業者・予約で共通参照。

Ocean Conditions

海況・気象・潮汐の時系列

外部APIをサービス側で集約し、ポイント別キャッシュで安定供給。種目別の適性スコア/危険判定はルールエンジンで差し替え可能。

Provider

事業者・ガイド・船の主データ(計画)

ショップ/船/ガイドを同じ事業者モデルで保持。正規加盟・外部認証・SNS導線を公開して送客に活用(Phase 5)。

Booking

予約・空き枠・振替(計画)

催行情報・空き状況・振替連絡を oceanbeat 内で完結。既存予約管理/外部カレンダー運用は段階移行(Phase 5)。

AI Recommend

次のポイント/時刻のレコメンド(計画)

蓄積したログ・海況・ユーザー志向を踏まえ、次に潜る/走る/釣るポイントと時間帯をパーソナライズ(Phase 4)。

Research Data

研究/提携データ提供(計画)

同意取得済みのログ・ライブラリ素材・位置情報を、将来の研究機関・行政・パートナー事業者向けの提携データとして接続(後続)。

※ Phase 1 / MVP 0 はツアー・ログ管理、Phase 1 / MVP 1 でライブラリ素材保存とログ添付、Phase 2 で SNS/レビュー、 Phase 3 で海況・気象・潮汐、Phase 4 で AI レコメンド、Phase 5 で ショップ向け SaaS/予約流通 の順で段階提供します。

あなたに合った始め方を選べます

基本利用は無料 + 必要に応じて画像容量プラン + 事業者向けプラン、の組み合わせ

Free(コンシューマ)

¥0 / 月

ダイバー・サーファー・釣り人など個人で記録したい方

  • Web / iOS / Android でログ作成・編集・閲覧
  • iOS / Android は未ログインでもローカルログを残し、後から同期
  • 画像はログ紐付け前から無料枠の範囲で保存可能

※ 受付開始は近日ご案内予定です

Storage Plus

¥480 / 月〜(税別)

写真もまとめて残したい方/撮影本数が多い方

  • Free でできることはすべて含む
  • 画像保存容量を有料枠まで拡張(複数容量を用意)
  • 原寸画像のクラウド保存と参照制御つき配信

※ 受付開始は近日ご案内予定です

Provider(事業者向け)

個別見積

ショップ/船/ガイド/釣り船/チャーター事業者向け

  • 事業者ページ公開(正規加盟・外部認証・SNS導線)
  • 催行情報・空き状況・振替連絡(段階提供)
  • 将来の予約流通/送客手数料に接続(Phase 5)

※ 受付開始は近日ご案内予定です

① 基本利用は無料

標準利用契約はサインアップ時または初回同期時に自動付与。決済なしで Web とログイン済み iOS / Android が使えます。

② 画像容量プラン

無料枠を超える写真資産はストレージプランで拡張。`storage_plan_id` ベースで無料枠/有料枠を判定します。

③ 事業者プラン

ショップ/船/ガイドは事業者プランで管理画面・公開ページ・予約流通へ接続(Phase 5 に向け段階提供)。

※ 価格は初期想定の参考値です。確定値は料金ページにて改めてご案内します。 決済はオンライン決済サービスを通じて、契約・請求・入金管理を一体で運用します。

あなたの次の一本を、一緒に残しませんか。

2026年内のスキューバダイビング先行リリースに向けて準備中です。事前登録すると、招待制の先行公開版や、紙ログ・旧電子ログからの移行サポートのご相談ができます。 事業者の方はショップ・船・ガイドの公開ページ/予約導線の検証パートナーも募集しています。

※ 受付フォームは近日公開予定です。提供開始の準備が整い次第ご案内します。

よくいただく質問

事前登録・導入を検討する際に、よく聞かれる内容をまとめました

結局、既存のダイビングログアプリと何が違うんですか?

既存アプリの多くは「ログだけ」「種目固定」「ログイン必須」のいずれかに寄っています。oceanbeatはダイビングから始めつつ、サーフィン・釣り・SUP・セーリング等を同じモデルで扱い、未ログイン状態のローカルログ/画像も後から同期できる設計です。さらにポイント別の海況と、ショップ/船/ガイドへの導線まで同じ場所に並びます。

ダイビング以外の種目はいつから使えますか?

共通モデル(活動ログ/ポイント/海況/事業者/予約)は最初から `activity_type` 拡張前提で設計しています。初期リリースで最も深く UI / 業務運用 / 海況解釈を提供するのはスキューバダイビングですが、サーフィン・SUP・釣り・セーリング等は要件定義 `05_アクティビティタイプ別要件定義.md` に基づき順次拡張します。

電波の届かない船上やビーチでも使えますか?

はい。iOS / Android は未ログイン状態でも端末ローカルのワークスペースでログ作成・編集・閲覧が可能です。事前キャッシュしたポイント候補と自由記述を併用でき、ログイン/新規登録後に `user_id` 配下へ同期できます。

紙ログや古い電子ログから乗り換えられますか?

Phase 2 で紙ログ画像/既存電子ログ画像からのOCR取り込みに対応します。同伴者・ショップスタッフ・ツアー参加者は会員ID未確定の仮登録を許容しつつ、後から会員へ紐付けられるデータ構造になっています。

ショップを運営しています。導入は重くないですか?

事業者向けは PC 中心の Web 管理画面で日々のショップ運用を完結できる設計です。既存の予約管理や外部カレンダー運用は段階移行を前提に、催行可否・振替連絡から段階的に oceanbeat 上に寄せていく形を想定しています。Cカード団体/業界認証/SNS導線も公開ページに載せて送客に活用できます。

海況・気象・潮汐はどこのデータを使うのですか?

外部APIをサービス側で集約し、ポイント別キャッシュで安定供給します。種目別の適性スコアや危険判定はルールエンジンとして差し替え可能な構造で、ダイビング以外の種目を追加してもポイント単位の見え方を維持します。具体的なデータ源は段階リリース時にご案内します。

ログや画像のプライバシーは大丈夫ですか?

認証は `common-auth` を利用し、oceanbeat 側にはパスワード/refresh token/セッション状態を保持しません。画像は参照制御つきで配信し、他人に漏れない設計です。同意を取得していないログ・画像・位置情報は将来の研究/提携収益にも接続しません。

いつから使えますか?

2026年内にスキューバダイビング先行のツアー・ログ管理(Phase 1 / MVP 0)とライブラリ素材保存+ログ添付(Phase 1 / MVP 1)から提供開始予定です。SNS投稿機能(Phase 2)、海況・気象・潮汐の時系列+ショップ公開情報(Phase 3)、AIレコメンド(Phase 4)、ショップ向けSaaS+予約流通(Phase 5)と段階リリースします。